移動にeモビリティを+one


glafit製ハイブリッドバイクは「バイク×自転車」の
ペダル走行+電動走行(ハイブリッド走行)が可能な次世代モビリティです。
「もっと便利に、もっと楽しく、もっと快適に」をコンセプトに
観光やアウトドア、通学などさまざまなシーンで活用が始まっています。
私たちは、地域コミュニティと連携をとったレンタル事業を通して、
「カーライフ+one」の楽しみ方をお届けします。

ペダル付きで電動自転車みたいな電動バイク(glafitバイク)

山口県glafit正規代理店株式会社山陽パーツです。⁡

クラウドファンデイングで大注目

自転車みたいな電動バイク
glafit GFR-02

和歌山県にあるglafit株式会社(グラフィット、本社:和歌山県和歌山市、代表取締役:鳴海禎造、以下glafit)が販売している
Makuake で1億2800万円を集めた「glafit バイク⁡」

glafit(グラフィット)は『日本を代表する次世代乗物メーカーになる!』
を合言葉に電動モビリティの開発を行っている会社です。

glaiftバイクの特徴

法律上は「原付バイク」扱い

glaiftバイクは法律上「原付バイク」として扱われます。
・ナンバー登録必須
・自賠責保険の加入が必須
・ヘルメットの着用が必須
・原付が運転可能な免許の携帯が必須
・車道を走行する必要があります
・バッテリー切れ時には走行することができません。
以上が義務付けられています。
一見すると電動自転車のようにみえますが、注意が必要です。

カラーは4色

フラッシュイエロー
マッドベージュ
シラハマホワイト
タイドブルー

コンセプトは
<コンパクト、折りたたみ、電動⁡>

3つの走行モード

自転車(ペダル走行)モード

電動バイク(EV走行)モード

ハイブリッド走行モード

glaiftバイクは自転車機能+電動バイク機能のハイブリッドバイクです。
glaiftバイクの大きな特徴は、車体にペダルがついていること。
ペダルを活用することで用途に応じた移動手段を取ることを可能としました。

①自転車(ペダル走行)モード

ペダルだけの走行が可能です。日々の良い運動にもなります。
万が一、車体の電池が切れそうになった時も、ペダルを漕いで目的地までたどり着く事ができます。
「電動アシスト自転車」の様にペダルが重くなりません。
※自転車モードでも原付扱いになります。ヘルメットを着用し車道を走行して下さい。

②電動バイク(EV走行)モード

ハンドルのスロットルを回し、バイクと同じような走行が可能です。
スロットルを回すだけで軽快に走り出します。
漕がずに風を切る感覚は最高です!

③ハイブリッド走行モード

“自分の脚”と”パワーユニット”の両方を使います。
“パワーユニット”が”自分の脚”をサポートする時、
今まで味わったことのないスピード感を感じる事ができます。
坂道では、”自分の脚”と”パワーユニット”が互いに協力して、上り坂も楽に移動する事ができます。
※「電動アシスト自転車」のようなモーターによるペダルへのアシストではなく、モーターとペダルを漕ぐ足のパワーのそれぞれの力を使って前に進みます。

100%電気エネルギー

電気エネルギーを動力としているため、移動の際も騒音を起こしません。
夜間の住宅街も周囲に迷惑をかけることなく静かに移動し、
時間・場所を気にせずに利用することが可能です。
燃費にも優れており、10円以下の充電コストで約40キロ走行します。
充電に特別な設備は必要ありません。
付属のglafitバイク専用充電器をバイク本体に直接さす事も、
電池を取り出して家庭用コンセントにつなぐことで簡単に行うことができます。
glafitバイクの動力は100%電気エネルギーです。
排ガスはでません。停車中のアイドリングも必要ありません。

折りたたみ、かんたん持ち運び&収納

glafitバイクは、工具を一切使うことなく、車体を折りたたみ、
持ち運ぶことができます。車体を折りたたむことで、
電車や自動車に乗せるなど、他の移動手段と併用することもできます。
また、家や職場などに、コンパクトに保管することができます。
<重量は約18kg>


通常の原付と比較して1/3以下!(通常原付は約70キロ)
専用のケース(別売・販売準備中)に入れれば、よりスマートにglafitバイクを持ち運ぶこともできます。

幅広い活用シーン

glafitバイクはちょっとしたお出かけや、買い物にもとっても便利です。
更にglafitバイクは、コンパクトサイズなので、
自転車の駐輪場にも停めることが可能で、通勤・通学にはとっても便利です。
また折りたたみもでき、持ち運びも可能なため、使わないときはオフィス等にも保管が可能です。

安心・安全性について

ディスクブレーキ

全天候で安定した制動力を得ることができる、ディスクブレーキを採用しました。

電動バイク専用タイヤ

一般的な自転車よりも常時早い速度で走行されることが想定されるので、
自転車よりも幅は広く、パンクしにくい電動バイク用タイヤを採用。
チューブタイヤを採用することで、
万が一リム等に衝撃を受けた際もタイヤの空気圧をできるだけ一定に保ちます。

バッテリーの信頼性

バッテリーパック内には パナソニック株式会社の提供するUBMC(Universal Battery Management Cloud) サービスに適合するBMU(Battery Management Unit)が搭載されており、バッテリーパックとクラウドの間のデータのやり取りは、GFR-02用に新規開発したGSC(glafit Smart Connect)モジュールおよび利用者のスマートフォンにインストールされるglafit専用アプリを経由して行われ、正確なバッテリーの電池残量の表示などが可能です。バッテリー内部の状態を細かく監視し、放電充電制御をおこなうなど、様々な使用環境下でもリチウムイオンバッテリーの性能を長く保つことができるようになります。更に今後は、UBMC サービスを利用し「走行可能距離予測値」などのデータが表示されるようになります。
また、glafit専用アプリは、YubiLock(ユビロック)での開閉が反応しにくい方でも、 アプリでスムーズな電源のON/OFFが可能です。 将来的にアプリでキーコードをシェアすることで、バイクのシェアリングも可能になります。

アクティーバンにglafit2台でキャンプへ

キャンプ好きな当社の社員がホンダアクティーバンにglafitバイク2台とキャンプ道具一式を積み込んでいきました。楽々のせることができます。

カフェにも展示してもらいました

自動車ディーラーさん併設のOPENカフェにも展示してもらいました。

近くのマンションの方も屋内で保管できるから便利と興味津々でした。

山口市のイベントに参加しました

山口市の湯田自動車学校様の敷地内で山口市でのイベントとしてGlafitバイクの試乗会を開催しました。

交通ルールを守る試乗会コンテストを開催。大学生からお年寄りまで楽しく参加してもらいました。

瀬戸内キャンプEXPOに出店しました。

周防大島町の片添が浜オートキャンプ場で開催された瀬戸内キャンプEXPOに参加しました。キャンプでのglafitバイクの楽しみ方を、体験してもらうため試乗会で、多くの方に試乗してもらいました。オートキャンプの新しい楽しみ方です。

中国新聞社さんに取材してもらいました

岩国市の錦帯橋の近くにある岩国市観光交流所「本家松がね」さん。

2月5日からglafitバイクの観光レンタルがプレオープンする事が決まり、中国新聞社さんに取材してもらいました。2台のglafitバイクで錦帯橋周辺を楽しく。散策してもらいたいです。

glafit HP
ec shop